千葉県の未来に若い力を県政へ To the future of Chiba, To young power to prefectural administration

INTRODUCTION

はじめまして、いずくら雄太です。

私は市原市南部の加茂地区で生まれ育ちました。
中学、高校ではスポーツに打ち込む毎日でした。
そこで生まれた友情は今も強い絆でつながっています。

大学を卒業したのちに林幹雄衆議院議員のもとで秘書として、そして尊敬する父の背中を見て政治の勉強をさせていただきました。
政治はすべて市民のためにある、政治は未来のためにあるということを教えていただきました。
私はいま35歳です。
まだ若く、経験も少なく勉強中の身ではありますが、若いチカラと情熱があります、スポーツで培った根性があります。
皆さまに県議会へ送り出していただいてから、多くの現場を見て、県民の方々のお話を聞く機会が増えました。
皆さまにご指導をいただきながら、皆さまの声をしっかりと県政へ届けてまいりますので、どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

THREE & PROMISES

01

地域発展

化学工業から農林業までが存在する市原市。まさに日本の縮図とも言われ、それぞれの均衡ある発展が必要です。そのためには国・県・市の継ぎ目のない連携が不可欠です。私はその連携役になります。

  • ・交通網の整備・拡充
  • ・持続可能な農業支援
  • ・地場産業の(農業、観光)
  • ・企業誘致(雇用の拡大)
02

暮らしやすい街づくり

生活するうえで医療、福祉は切っても切り離せないものです。どの世代でも安心して暮らすには、しっかりとした医療体制が必要不可欠です。年齢、性別、障がいがあってもなくても、皆さんが暮らしやすい街づくりを目指します。
また、子育て世代として実感するのは、子育てをするための環境に地域格差があるということです。人口減少が進む中、子育て環境の充実はその自治体の評価をも左右します。自らの体験を活かして改善を提案します。

  • ・医療体制の整備
  • ・高齢者福祉の拡充
  • ・子育て支援、女性、共働き世代の働きやすい環境づくり
  • ・障がいがある人もない人も、暮らしやすい環境の拡充
03

自然環境保全、災害対策

台風、ゲリラ豪雨等、自然の猛威は年々激しさを増しています。多くの生命と財産を奪う災害に対ししっかりと環境整備をします。
首都圏にありながら豊かな自然環境を誇る私たちのまち。広域な市域であることから、管理や整備が十分ではないのが実態です。イノシシをはじめ、有害鳥獣の被害は今までに類をみない程の広がりであり、早急な対策が必要不可欠です。次の世代へこの環境を守り、引き継ぐために県政へ問題提起してまいります。

  • ・河川整備(養老川・村田川・椎津川)
  • ・有害鳥獣対策
  • ・里山整備
  • ・高滝ダム堆砂問題

PROFILE

プロフィール

・平成2年 五井ナザレン幼稚園卒
・平成8年 市原市立 高滝小学校卒
・平成27年 千葉県議会議員 初当選
・平成29年 千葉県商工労働企業常任委員会 副委員長
・平成30年 千葉県健康福祉常任委員会 委員長
【所属団体】
・養老川漁協 監事
・市原市ソフトボール協会 顧問